英語学習

英語でTwtter #3 “It’s a cold summer”

It’s a cold summer.

I’m very tired, because it is very hot in the office.
The office temperature is 29.8 degrees Celsius.
But the air conditioning is too cool that makes me cold.

We should use the air conditioning right.
It’s wrong to shivering in the cold of the air conditioning in the summer.
However, people in the office do not follow manners or are indifferent.
I have no idea.
I can only wear a jacket.
I gave up.

会社の事務所のクーラーが寒すぎる

四国は梅雨入りしました、あじさいが綺麗な季節になりますね、Maichanです。

ところで、人間というのは自分が適温だと感じる場所にいないと大変ストレスを感じるようです。
逆に言えば、適温に自分の体を置いてやることでストレスは解消されるということです。
冬に熱いお風呂に入ったり、夏に涼しい部屋に入ったりするとそれだけでいい気分になります。

しかし、どちらも行き過ぎると不快です。
冷暖房の効きすぎた部屋は苦痛ですらあります。

冬は寒いものです。夏は暑いものです。
冬にのぼせたり、夏に凍えるのは不自然なことで、心身ともに疲れます。

何が言いたいのかというと、事務所のクーラーが寒すぎる(夏は暑すぎる)。

冬はサウナ、夏は冷蔵庫。

なんだろうこの人たち、我慢大会でもしているのだろうか。

違う、そうじゃない

室温が27℃になったある日、ある人がクーラーを入れたいと小声で言いました。
確かに蒸し暑かったので、私もほかの席の人などに伺いを立てた上で、熱中症予防に入れてもいいのではと思いました。

ところが、「入れてもいいけど寒いと言われたら消してくれ、5月はまだ早いから」という謎の理由でクーラーは入れられませんでした。入れてもいいって言ってるんだから入れればいいだろと思いましたが、私はもうでしゃばるのをやめたので何も言いませんでした。

5月は早いとかではなくて、クーラーは熱射病予防や職場を快適にして仕事の効率を上げるためにあるものではないのでしょうか。

そういうルールは柔軟に変えていくものだと思います。

言われたことしかできない人は害悪ですよ。

そして、こちらが提案すれば嫌な顔をします。

23℃くらいでも暑い暑いと大騒ぎするのですから、きっと更年期障害か何かでお困りなのでしょう。
ちなみに更年期障害は男性にもあるそうです。
私ももうすぐ更年期ですし、何より病気の人を責めることはできないので、私たちが我慢してあげるしかありません。

私は今年の夏に備えてカーディガンを一枚買っておきました(一枚では足りそうもない)。
「夏は寒くなるから」なんておかしな話ですが、クーラーに震えるOLは多いと聞きます。
来る夏の寒さを、ともに乗り越えましょう。

See you tomorrow. Presented by Maichan.

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